井上和香がライザップ成功、9年ぶりの水着姿
井上はデビュー当時から完璧なプロポーションと魅力的なルックスで“和製マリリン・モンロー”と例えられ、その後、2012年に結婚、2015年には女児を出産。公私ともに充実した日々を送っていたが、忙しい毎日を送るあまり、自身の“美”や“身体”に対する意識が薄れ、プロポーションが崩れていったという。
新CMでは、はみ肉のお腹を見せながら恥ずかしそうにたたずむ様子から一変、自信に満ち溢れ、晴れ晴れとした笑顔で引き締まったプロポーションを約9年ぶりの水着姿で披露。
井上は「産後からの体型の崩れで、太りやすくなり、はみ出るお肉を隠し切れず、水着を着ることを避けてしまい、プールが大好きな娘のスイミング教室も我慢させてしまっていました。このままではダメだ!私が変わらなくては!!と思ったときにライザップに出会いました。トレーニングをしていた3か月間は、トレーナーさんが丁寧なサポートと適格なアドバイスで支えてくれ、そして心折れそうなときには優しい言葉をかけてくださり、ここまで痩せることが出来ました。本当に感謝しかありません。今年の夏は娘と一緒にプールで水着姿になりたいと思います。私がここまで変われたんだから、同世代の女性のみなさんや、忙しいママさんにこそ、是非チャレンジしてほしいです!」とコメントを寄せている。
