Corneliusがテレ東ドラマ『サ道』主題歌“サウナ好きすぎ”を書き下ろし
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『バカドリル』『コップのフチ子』などで知られるタナカカツキの漫画『マンガ サ道〜マンガで読むサウナ道〜』を原作とした同作は、サウナ大使にも任命されたタナカカツキが自身の実体験をもとにサウナの奥深さや入り方、マナーなどを描いた作品。ドラマ版では、伝説のサウナー「蒸しZ」を追って全国を旅する主人公ナカタアツロウ役を原田泰造、中年サラリーマンのサウナー「偶然さん」役を三宅弘城、コンサル会社を経営する若手サウナー「イケメン蒸し男役」を磯村勇斗、蒸しZ役を宅麻伸が演じる。
さらに7月31日にリマスター盤の『Point』が発売されることを記念した公演『Cornelius Performs Point』の追加公演が決定。8月6日に東京・恵比寿のLIQUIDROOMで行なわれ、DJとして砂原良徳も出演する。チケットの先行予約は6月23日まで受付中。一般販売は6月29日にスタートする。
■Corneliusのコメント
『サウナ好きすぎ』は、サウナの恍惚感を、楽曲で表現出来ればと、思いながらつくりました。
タナカカツキ先生の作品を、いつも楽しみにしているファンなのでとても光栄に思っております。
あの漫画を実写でどう表現するのか、とても楽しみです。
・サウナとは…
心と体のリセットに欠かせません。
