CS決勝の判定で物議…家本政明主審がSNS閉鎖「これまで多々我慢してきましたが…」
話題となったジャッジは、同試合の後半11分、浦和はMF柏木陽介が右サイドから左足でクロスボールを入れると、PA内でFW興梠慎三がDF西大伍と接触し、転倒。家本主審はすぐさま笛を吹き、浦和にPKを与えた。このPKを決めた浦和が第1戦の先勝に成功した。試合後には鹿島の選手から判定に対する不満の声が挙がり、判定に疑問を投げかける記事もみられた。
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