仮面ライダーのヒロイン・内田理央、「オッパイよりもお尻が大きい。お尻好きの人に見てほしい」とチャームポイントを紹介
グラビアアイドル出身の内田。仮面ライダーのヒロインに抜擢されて「お陰様でファン層が広がりました。以前は男性の方ばかりだったのですが、女性ファンも増えて嬉しいです。あと、子供さんにも応援してもらえるようになりました」とニッコリ笑った。
3年半ぶりに出した写真集について「セカンド写真集なんです。1冊目は10代のとき、今23歳になって大人っぽい一面も撮れたと思います」と紹介した。
水着撮影の他に、下着姿の撮影にも挑戦した。「仮面ライダーを見ている子供たちに、刺激が強いのでは?」という意地悪な質問には「そこは、お父さんやお母さんから説明して貰えたら…。フォローを是非お願いします」と懇願。大人の世界、勘弁してほしい理由があると伝えていた。
チャームポイントについて話題が及ぶと「お尻ですね。(周りから)『プリケツ』って、よく言われます」と明かし、大笑いした。
その観点から、同作の見どころとして「オッパイよりもお尻が大きい。お尻好きの人に見てほしい」とアピール。「顔が写っていないお尻の写真が4枚もありました。見開きで大きく写ったものもあります」と恥ずかしそうに説明していた。
▼ 「顔が写っていないお尻の写真が4枚もありました」と説明も

内田理央

内田理央
▼ 「おでこ見せのカットもあります」と説明。これも3年半ぶりの披露とか


▼ イラストも収録「(絵が)病んでいるってコメントには、病んでません」と訴えた





