『ふたりソロキャンプ』第4話 なぜ一人でキャンプするのか?
『ふたりソロキャンプ』は、独りを愛する孤高のソロキャンパー樹乃倉厳、34歳と、超初心者キャンパーで20歳の草野雫がキャンプ場で出会い、雫に強引に押し切られる形で、ふたりでソロキャンプをすることになる物語。
このたび、7月31日(木)放送の第4話「キャンプに行って、何するの?」のあらすじと先行カットが公開された。
ソロキャンプ用のテントを買い、キャンプギアも揃ってきた雫は、海が見えるキャンプサイトで、厳とのふたりソロキャンプを楽しんでいた。キャンプはみんなで行くから楽しいもの、そう考えているさやと瑞希が雫に言った「一人でキャンプ行って何すんの?」という言葉。それにうまく答えられなかった雫は、厳にも同じ質問をしてみるのだが、「独りで考えてみろ」と突き返されてしまう。キャンプ場を歩きながら、雫は、自分がなぜソロキャンプをするのかについて考えていく。


>>>第4話先行カットをすべてチェック!(写真4点)
(C)出端祐大・講談社/「ふたりソロキャンプ」製作委員会
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