新種のヒトデ「サザレスナヒトデ」を福島県で発見 体の表面には多数の棘
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 福島・いわき市の水族館がスナヒトデ属の新種を日本で104年ぶりに発見した
- 腕が5本あり、体の表面には多数のハサミのような棘が不均一にあるのが特徴
- 現在、この個体は標本にして国立科学博物館に収蔵してあるという
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