村西とおる監督が渡部建へ気配り不足を指摘「せめて2万円だったら」 2020年6月12日 7時18分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 村西とおる監督が11日、渡部建の不倫問題についてTwitterで苦言を呈した 不倫相手に対し、行為後に1万円を渡すこともあったとされている件に言及 「せめて2万円だったら文春にタレ込まれることもなかったのに」とつづった ◆村西とおる監督が渡部建の不倫問題に苦言アンジャ渡部さまは女性との関係では必要なのは六本木ヒルズのトイレでの立ちバックの「筋力」でなく、別れ際に財布にソッと忍び込ませる「金力」であったことを思い知りました。せめて2万円だったら文春にタレ込まれることもなかったのにと惜しまれます。こうなったら再現AVで、そのグルメな腰使いを— 村西とおる (@Muranishi_Toru) June 11, 2020 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。