わずか4歳でがんと闘う男児のために、消防士たちが立ち上がりサプライズでエールを送った。病室のある5階まで消防車のはしごを伸ばし、窓の外から手書きのメッセージや男児が好きなキャラクターに扮して励ましたのだ。この計画で息子の笑顔を見ることができた父親は、涙ながらに感謝しているという。『InspireMore.com』などが伝えている。【この記事の動画を見る】米バージニア州ポーツマス市で消防士として働くレヴィン・ターナ