0-1で迎えた後半開始からピッチに投入レアル・マドリードは現地時間20日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)初戦、バイエルン戦に臨んだ。今夏移籍した日本代表MF久保建英は後半からの出場となった。2018-19シーズンを無冠で終えたレアルは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で巻き返しを期す新シーズンとなるなか、プレシーズン初戦となる一戦のスタメンに新加入のベルギー代表MFエデン・アザールを起用