【注目馬動向・古馬】キープカルムは富士Sを視野 アスクセクシーモアはオクトーバーSで復帰
中京記念9着のキープカルム(牡5歳、栗東・中竹和也厩舎、父ロードカナロア)は富士S(10月17日、東京競馬場・芝1600メートル)を視野に入れる。
目黒記念6着以降休養していたアスクセクシーモアはオクトーバーS(10月12日、東京競馬場・芝2000メートル)で復帰する。
エニフS11着のペイシャケイプは室町S(11月7日、京都競馬場・ダート1200メートル)へ。京葉Sを勝ったナムラフランクも同レースを視野。
竹田城Sを制したパシアンジャンは太秦S(10月11日、京都競馬場・ダート1800メートル)へ向かう。
NST賞を勝ったワイワイレジェンドは神無月S(10月25日、東京競馬場・ダート1400メートル)。
UHB賞12着のダンツエランはオパールS(10月3日、京都競馬場・芝1200メートル)を予定する。
