<良義母なら同居アリ?>同居解消した友人からの衝撃話。イヤミに不潔さ…ゾゾ〜ッ!【第3話まんが】

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私はカスミ。友人のユイに夫からの同居提案を話すと、ユイはびっくり。そして予想外に、強い忠告を受けてしまいました。「どんなに良い義母でも、同居は別物。私のまわりはトラブルばかり、同居解消した人もいる」と言われてしまったのです……。たしかに生活習慣や価値観の違いから生じるストレス、プライバシーの問題は大きなトラブルになり得るでしょう。さすがに前向きだった私も、不安になってしまいました。ユイの提案で同居経験のある友人のムツキを呼び出し、話を聞いてみることになりました。



少しだけ待っていると、ムツキが笑顔でカフェに入ってきました。



ムツキは「同居生活に耐えられなくなった」と言い、料理上手な義母の話をしてくれました。



同居する前は義母から料理を教わることを楽しみにしていたものの、いざムツキが料理を作ってみるとダメ出しのオンパレードだったのだそうです。



しかも、家族がご飯を残すと反省の言葉を言わされていたとのこと……。



ムツキの話を聞いたユイも眉をひそめています。ムツキはさらに話を続けます。



ムツキの義母は料理以外何もできない、不潔な人だったのだそうです。コーヒーをこぼしてもそのままだったり、トイレを詰まらせたりしたエピソードを聞いて、ユイと私は思わず顔を見合わせてしまいました。



ムツキの言葉に、私は顔を上げました。



友人のムツキから、衝撃的な同居解消の理由を聞きました。

料理上手な義母からの厳しい評価や義母が料理以外の家事をまったくしないこと、そして一緒に暮らしてみると予想以上に不潔な人だったという話を教えてもらい、私は言葉を失いました。

特に共用部分を汚しても片づけない、トイレ詰まりを放置するといったエピソードには驚愕しました。

ムツキの「距離感って大切だよ。近づきすぎると、見たくないものもたくさん見えてくる」という言葉が、私に重たくのしかかります……。

原案・ママスタ 脚本・motte  編集・海田あと