日本は「恐ろしい」 5大リーグで“16+9”に中国衝撃!「羨ましくないと言ったら嘘になる」
中国のウェブサイト『懂球帝』は、この一覧に反応。「冬の移籍期間終了後、ブンデスリーガには16人、ブンデスリーガ2部には9人の日本人選手がいる」と伝えた。
すると、記事のコメント欄には、「これは恐ろしい」「はあ!羨ましくないと言ったら嘘になる」「羨ましい。ブンデスリーガはすでに日本人スターの世代交代が完了。常に新しいタレントが流入し、選手たちは皆素晴らしいプレーをしている」「J1のMFならドイツでの新しい役割に間違いなくスムーズに適応できるだろう」といった声が寄せられた。
ブンデスリーガ公式が発表した日本人選手一覧は以下の通りだ。
伊藤洋輝(バイエルン)、高井幸大、町野修斗(以上ボルシアMG)、菅原由勢、長田澪(ドイツ名:ミオ・バックハウス、以上ブレーメン)、小杉啓太、堂安律(以上フランクフルト)、鈴木唯人(フライブルク)、町田浩樹(ホッフェンハイム)、川崎颯太、佐野海舟(以上マインツ)、安藤智哉、ニック・シュミット、原大智、藤田譲瑠チマ(以上ザンクトパウリ)、塩貝健人(ヴォルフスブルク)
【2部】
三好康児(ボーフム)、秋山裕樹、古川陽介(以上ダルムシュタット)、アペルカンプ真大、田中聡(以上デュッセルドルフ)、松田隼風、横田大祐(以上ハノーファー)、福田師王(カールスルーエ)、山田新(ミュンスター・プロイセン)
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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