使うたびに思う「自分の手に合うキーボードを使う快感は何にも変えられない」
これまで、HHKB Professional HYBRID Type-SとHHKB Professional Classic Type-Sという静電容量無接点方式採用のキーボードを使っていましたが、今年になって縁あってHHKB Studioというメカニカルキーボードを使わせてもらうことに。
メカニカルキーボードの打鍵感に満足できるか分からず手を出せずにいたのですが、触った瞬間に指先が惚れましたね。 フニフニした感覚も好き!
「マウス要らず」をコンセプトとして中央に設置されたポインティングスティックと、スペースキーの下のジェスチーパッドは上手く使いこなせていません。
なんなら、静電容量タッチセンサーもたまにしか使っていません。
でも、得られる至高の満足感!
頭と指先が同じ速度で動き、それをキーボードが受け止めてくれる安心感。最高かよ…!
従来のキーボードが単三電池2本だったのに、4本になりました。重量も840gと重めです。でも、そんなこと気にならないくらい好き。愛している。
だって、使うたびに思うんです。自分の手に合うキーボードを使う快感は何にも変えられないって。

PFU キーボード HHKB Studio 英語配列/墨 (ポインティングスティック メカニカルキーボード)
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