4位で北京五輪を終えた羽生結弦「右足の感覚ない状態でやっていた」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 羽生結弦は10日、SP8位から4位に順位を上げ、北京五輪を終えた
- 4回転アクセルへの挑戦は、「右足の感覚ない状態でやっていました」と告白
- 「だからこそできたのかな」「本当みなさんに感謝したいです」と語った
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