【苦言】ステーキけんの井戸実社長が『餃子の王将』に苦言「お会計651円ってのが最高に悲しい」

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『ステーキハンバーグ&サラダバー けん』や『ふらんす亭』の代表取締役社長といえば、井戸実社長だ。Twitterでは豪快な発言を連発し、多くのバッシングを受けながらも人気のある人物である。

・『餃子の王将』に苦言

そんな井戸社長が、餃子が美味しい食堂として有名な『餃子の王将』に苦言をしていることが判明した。いったい何があったのか? どうして苦言をしているのか? 以下は、井戸社長によるTwitterコメントである。

・井戸実社長のTwitterコメント

餃子の王将で、炒飯と餃子を頼んだ時のお会計 651円ってのが最高に悲しい。1円とか持って無いしお釣り拒否してもそれは出来ませんて言われるし。1000円出した時の349円とか超絶ウザイ。700円なるか650円にして貰いたい(引用ここまで)

・おつりで1円玉が増えると邪魔

つまり井戸社長は、おつりで1円玉が増えると邪魔なので、料理の金額はキッパリと600円、650円、700円、750円などの金額にしてほしいのかも!? 確かに外食をすると1円玉が増えがちである。

・レジの横に募金箱があれば!?

あまりにうざいので井戸社長は「おつりはいらない」と言ったらしいが、『餃子の王将』は「それはできない」と断ったようだ。レジの横に募金箱があれば「おつりは募金で」と言えるのだが、ない場合は受け取るしかなさそうだ。

参照元: Twitter / idominoru.