地震で被害を受けた台南市の頼清徳市長 「日本人は家族と同じような隣人」

  • 2月の台湾南部地震で被害を受けた台南市の頼清徳市長が20日、会見を開いた
  • 24日からの訪日を前に、日本の支援に「心からの感謝を伝えたい」と述べた
  • 「日本人は台湾人にとり、家族と同じような隣人だ」とも話していた

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