ホリエモン、W杯現地観戦で日本代表を絶賛「めちゃくちゃいい試合だった。感慨深い」
実業家・堀江貴文氏(53)が15日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)日本代表のオランダ戦を現地で観戦したと報告した。
堀江氏は「めちゃ近い」と、選手たちを至近距離で見ることができる席だったと報告。「ドローだったけどめちゃくちゃいい試合だった。日本代表強い。感慨深い」と感想をつづっていた。
また「会場となったのは、AT&Tスタジアム。普段はNFLダラス・カウボーイズの本拠地であり、7万人以上を収容できる巨大スタジアムだ。中央上空には、四方に向けた巨大なLEDビジョンが吊り下げられていて、迫力がすごい。スタジアム全体のインフラも、7万人規模の観客をさばけるように作られている」と、会場について説明。
「ホスピタリティルームも素晴らしかった。ピッチのすぐそばの席とセットになっているので、臨場感もかなりある。ワールドカップのような世界的イベントを、これだけの規模で成立させるアメリカのスポーツインフラは強い」と記していた。
