レアル・マドリードは今夏の移籍市場でバイエルンに所属するフランス代表FWミカエル・オリーズの獲得に動く可能性が浮上した。5日、スペインメディア『アス』が報じている。現在レアル・マドリードは、現職のフロレンティーノ・ペレス会長とスペイン人実業家のエンリケ・リケルメ氏による次期会長選挙の真っ只中にあり、運命の投票を7日に控えている。対立候補のエンリケ氏がマンチェスター・シティのFWアーリング・ハーランド