デイリー新潮
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/7/276a3_1523_81c56877_01e9d844.jpg)
エンタメ情報誌「ぴあ」復活! 創業者「矢内廣社長」インタビュー AI時代にあえて“紙の雑誌”をパラパラとめくって探す「偶然の出会い」の魅力
エンタメ情報誌「ぴあ」が、「とぶ!ぴあ」となって、新装刊された。“紙”としての「ぴあ」は、2011年に休刊しているので、15年ぶりの復活である。…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/f/0fbf3_1523_325f9604_fcac7e62.jpg)
ロマンス詐欺の“教典”として再び脚光…マチアプで獲物を探す詐欺師が「頂き女子りりちゃん」のマニュアルを絶賛する理由
第2回【「ロマンス詐欺」被害の3割は“マッチングアプリがきっかけ”…やっと出会えた理想のパートナーが「詐欺師」という悲劇の実態】からの続き─…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/8/9829d_1523_abec47f7_86664d2b.jpg)
「ロマンス詐欺」被害の3割は“マッチングアプリがきっかけ”…やっと出会えた理想のパートナーが「詐欺師」という悲劇の実態
第1回【私って誰からも相手にされないんだ…「マッチングアプリ」で“自己肯定感”をサゲる人が急増中倫理観の高いユーザーほど真剣に悩んでしま…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/2/b20dd_1523_320c8e0b_29d9ccca.jpg)
私って誰からも相手にされないんだ…「マッチングアプリ」で“自己肯定感”をサゲる人が急増中 倫理観の高いユーザーほど真剣に悩んでしまう「マチアプ」のメカニズムとは
“マチアプ”と略称されるマッチングアプリが、ロマンス詐欺の狩り場、草刈場となっている。20代のネットユーザーの半数が利用した経験があると言われ…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/9/79d87_1523_37536d8a_a54a176a.jpg)
アジアで優勝、プレイヤーから審査員に 朝ドラでも流れた南里沙のクロマチックハーモニカ
第1回【オーボエから転向、“クロマチックハーモニカ”の奏者に?南里沙が語る「ネットでの偶然の出会い」】のつづき大学3年生で出会ったクロマチ…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/4/248b5_1523_3147039f_81e25535.jpg)
オーボエから転向、“クロマチックハーモニカ”の奏者に? 南里沙が語る「ネットでの偶然の出会い」
ドイツ発祥のクロマチックハーモニカの人気奏者、南里沙(39)。YouTube動画をきっかけに人気を博し、国内外のコンクールでの優勝や入賞を経てメジ…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/e/de2a9_1523_6cce46a5_d0ed1bfc.jpg)
【豊臣兄弟!】わずか3年で消えた“幻の城”に見る信長の野望 宣教師を驚かせた異例の歓待と「海外への視線」
わずか3年しかこの世に存在しなかった第17回「小谷落城」(5月3日放送)で、ようやく小谷城(滋賀県長浜市)を攻略し、浅井久政(榎木孝明)と長政…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/0/70825_1523_932ba2d0_bc153252.jpg)
68歳で急逝「貞子の生みの親」の豪快すぎる人生 「クルーザーで台湾まで船旅」「〆切にうるさい編集者にナイショで大型免許取得」
日本ホラーの不朽の名作『リング』『らせん』から生まれた「貞子」は、いまや世代と国境を越えて知られる恐怖のキャラクターだ。その生みの親、作家…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/c/9cf14_1523_2dfaabf2_f72424de.jpg)
田中絹代、司葉子、石原裕次郎…昭和の懐かしき「東京・銀座」を記録した名作映画5選
【新潮社の秘蔵写真】ポーズがすでに粋!銀座の映画に出演した俳優たち歴史ある日本一の繁華街「銀座」とはもともと、江戸時代に置かれた銀貨の鋳造…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/a/8a808_1523_61ad7ab6_290c0299.jpg)
「死ぬ間際に天下取ったら兄ちゃんの人生、勝ちだからよ」 俳優・寺島進を支えた“世界的な監督”の言葉
夕刊紙・日刊ゲンダイで数多くのインタビュー記事を執筆・担当し、現在も同紙で記事を手がけているコラムニストの峯田淳さんが俳優、歌手、タレント…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/3/b352f_1523_95af2549_22f70b54.jpg)
秀吉と秀長は「戦国時代では異例の関係」「二人の女性関係は正反対」 『豊臣兄弟!』を楽しむための七つの視点を専門家が解説
放映中のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」では、秀吉と秀長という、対照的なキャラクターの二人の活躍が人気を博している。そんな同作で、戦乱の世を駆…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/3/53f2b_1523_991e816a_ef6bf3eb.jpg)
「認知症が進行した安岡に酒を飲ませ『結婚誓約書』を書かせ…」 『地獄に堕ちるわよ』が描かない細木数子のもう一つの顔 「島倉千代子を『食い物』のように搾取」
占い師・細木数子氏(享年83)の生涯を描いたネットフリックスのドラマ「地獄に堕ちるわよ」が話題だ。4月27日に配信されるや、国内視聴ランキング1…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/2/42590_1523_0d027ae5_acc1b099.jpg)
「酒もタバコもやらないのに…」 心筋梗塞になった血管外科医が明かす「油断」 「毎日のように肉や甘い物を」
年間、約23万人の日本人が命を落とす心疾患。前触れなく起こることもあれば、予兆が現れるケースも多いという。しかしそのシグナルを見逃せば、すな…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/c/cc7b5_1523_dbacb581_7d2baf90.jpg)
「切なくなるから歌の番組は見なかった」 美川憲一が明かす、パーキンソン病との闘い 復帰後「初めてステージで泣いたわ」
厚生労働省による2020年の調査では、総患者数約29万人。パーキンソン病は高齢になるほど発病率が上がるため、今後急増するとみられる。昨年、その病…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/d/8d455_1523_24d59612_8946da9e.jpg)
ディズニーデート直前に「会社を辞めた」と言われ… 彼氏の“衝撃告白”を受け入れた28歳女性の結婚ウラ話
人生いろいろ、家族もいろいろ、幸福の形もいろいろ。近年、「結婚がゴールではない」という声も大きくなりつつあるとはいえ、ゴールインした二人に…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/2/f263b_1523_bf9668a3_fb8974f1.jpg)
「持ち家、賃貸論争は不毛」 高齢で「住まい難民」にならないための四つのポイント
人生100年時代を生き抜くために欠かせないものといえば、お金や健康を思い浮かべる人が多いかもしれない。だが、生きる拠点としての「家」を確保し…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/e/0e3de_1523_b75a3c63_d867d4ac.jpg)
ついに西武が2位浮上! とにかく勝負強い“23歳のキーマン”は「ビッグチェーン打線」の起爆剤となるか
流れを変える一打GWが終わってみれば、ゲーム差なしの3位。そして12日からの福岡ソフトバンク戦にも連勝して2位浮上――埼玉西武ライオンズが絶好調…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/a/fa477_1523_b3c72cdd_d80a4a68.jpg)
なぜ「愛子天皇論」を認めてはいけないのか 「“直系優先で皇位を継承すべし”という感情論で動けば、将来に必ず禍根を残す」
安定的な皇位継承策に関わる議論がいよいよ大詰めとなっている。衆参与野党の全体会議で取りまとめが進み、今国会中での皇室典範改正案の成立が視野…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/e/be894_1523_2ada7222_74bbabf4.jpg)
「愛子天皇」を実現させるべきではない“根本的な理由” 「世論調査」の結果で「皇位継承」を論じる危険性を、憲法学者が語る
皇室に関わる長年の懸案が大きく動き出した。衆参両院の安定的な皇位継承に関する全体会議が、4月15日、約1年ぶりに再開。5月15日に開かれた第2回の…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/d/9d20c_1523_04d44aa8_8f617a5b.jpg)
「ガムテープを渡されて“女を縛れ、目も口も塞げ”」と…夜な夜なカップルが利用する「ホテル」で起きた難事件を昭和の週刊誌記者はどう取材したか
よく、“カップルが利用するホテル”がある国は、世界中で日本だけだといわれる。日本特有の住宅事情が根底にあるせいらしい。だが、いまや日本を代…
