マダニ感染症が関東で初確認 致死率6〜30%で有効な治療薬やワクチンなし 2021年7月3日 12時34分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと マダニが媒介する致死率6〜30%の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」 千葉県で確認されたことが3日、国立感染症研究所などの調査で分かった 関東地方で確認されるのは初めてのことで、有効な治療薬やワクチンはない 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。