【エンタがビタミン♪】霜降り明星せいや、大好きなあいみょんが文春記事を読んでいたら「ゲロ吐かれたんちゃうかな」
そして6月12日深夜の放送回では、あいみょん本人から届いたメッセージが紹介された。「5月の放送でおよそ2時間にわたって、せいやさんが私を狙うという話をされていて」、「ずっと私の名前出してくれていて、ありがたいなと思いました」、「ぜひタイミング合えば、遊びに行かせてください」と彼女も同番組への出演を望んでいることが分かった。このメッセージを聞いたせいやは、「うわー! すげー!」「ぜひ来て欲しい」と大喜びしていたのだが…。
26日深夜の放送回では、“ZOOM”スキャンダルでこの先普通に恋愛ができるか心配だ―とこぼすせいやに、「お前にはあいみょんさんがおるがな」と粗品(27)が茶化し始めた。「名前を出すな」「もう出さないで」と慌てるせいやだが、もう自分たちのラジオにあいみょんは出てくれないだろうと諦めてしまっているようだ。なおも「いや、来てもらおうや。来てくださるって言ってましたよね、2週前かな」と畳み掛ける粗品に、「記事出る前はね…読んでるか分かんないけど」「(読んでいたら)ゲロ吐かれたんちゃうかな、ホンマに」と力無くせいやは答えていた。
文春の直撃取材を受けた後、せいやが相手の女性に送ったLINEに「◯◯ちゃん、上白石モネちゃんに似てる」「上白石モネちゃんにそっくりで可愛い」と女優・上白石萌音(22)の名前が何度も出していたことから、彼女が流れ弾被害に遭ったと言われている。「ホンマにファンやったのに、こんな形で」「最悪! 最低! 全部俺が悪い」と、今回のスキャンダルで多方面に迷惑をかけたことをせいやはひたすら謝罪していた。
(TechinsightJapan編集部 みやび)
