スタジオを構えて規模の拡大か、等身大のワンマンスタイルを貫くか──インターネット初期の特徴だった楽観主義をいまも体現するふたりの破天荒なユーチューバーからは、創造性と資本主義の本質的なレッスンを学ぶことができる。