女優シャロン・ストーンが米時間28日にInstagramを更新し、スラリと伸びた自慢の脚を堂々と披露した。1992年に公開された映画『氷の微笑』で取調室で足を組み替えるシーンが一世を風靡したシャロンだが、「28年が経過してもその美脚は健在」と変わらぬ美しさに注目が集まった。モデルとして引く手数多だった1年を振り返り、シャロンは「62歳という年齢で今もモデルができていることに感謝」と綴っている。【この記事の他の写真を見