あつい夏をもっとあつ〜く! 世界中の「究極の暑さ」を体感できるイベントが開催

梅雨明けも間近、今年もあつ〜い夏がやってくる! 

昨年の猛暑は記憶に新しいところだが、今年の夏はもっと暑いとのこと。そう公式に予想しているのが、なんとNASA。なんでも太平洋の海水温が例年より高く、それによってエルニーニョ現象が起きるのだが、その規模が観測史上最大なんだとか・・・。

そんなアツい夏を、もっとアツくするイベントが先日、六本木ヒルズで開催された。

今回の「THERMOS HEAT GARDEN」という本イベントは、「最高にアツい場所で、最高に冷たいドリンクを」がコンセプト。世界各地の最高にアツい環境をイメージした4Dアトラクションと、「サーモス 真空断熱タンブラー」を同時に体験できる、新感覚のもの。会場には、こんなコンテンツが盛りだくさん!

■「4D Experience(4Dエクスペリエンス)」
会場には最新テクノロジーを用いたインタラクティブ体験コンテンツ『4Dエクスペリエンス』が登場。高さ5mのLEDディスプレイに囲まれたステージでは、都会の暑さとは違った、火山、砂漠、間欠泉といった灼熱のフィールドを表現。大迫力の映像・音・光の中で、今までに類のない「究極の暑さ」を感じる、刺激的な4D体験が楽しめた。

で、これをモデルの佐藤さくらちゃんが体験!

5mの高画質ディスプレイは目の前に立つと、圧巻!


マグマが立ち昇る火山ステージ。映像の美しさと、迫力あるサラウンドサウンドは迫力満点!


砂漠ステージでは、巻き上がる砂嵐も熱風とともに感じられる。


こちらが間欠泉ステージ。水の涼やかさと熱泉の熱さが混ざった風が、心地よく吹く。……なんて安心しているところに。


間欠泉が吹いて、熱風がブワーッ!!!


スカートはヒラリとしましたが、なんとか無事でした。


■「サーモデバイス」
こちらはサーモス製品の品質のよさを、視覚化した初公開の実験装置。真夏日のような茹だる暑さを再現したボックスの中で、“サーモス 真空断熱タンブラー”と“ガラスコップ”、それぞれの温度をサーモグラフィーの映像で確認できるものだ。室温35℃で約3時間半経過し、コップは約26℃でオレンジ色になってしまっているが、タンブラーは約2℃で紫色のままなのが視覚的にも分かる。

■特設ビアガーデン『ガーデンスペース』
さて、目、耳、肌で「究極の暑さ」を体験した後は、舌でも体感したいもの。なんとちょうど会場には特設ビアガーデン『ガーデンスペース』も開設!「究極の暑さ」を感じた後に、冷えたハイボールやビール、ソフトドリンクでカラダを潤せる。なんとも贅沢なひとときを体験できる仕組みだ。

こちらのグラスはもちろん、冷たいものを冷たいまま、おいしい温度で長時間キープしてくれる上に、長時間氷が溶けず結露もしない、“サーモス 真空断熱タンブラー”。



暑い夏には、キンキンに冷えたドリンクが一番! 今年の猛暑は、“サーモス 真空断熱タンブラー”で乗り越えてみては!?

イベントのレポート動画はこちらから
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[PR企画:livedoor × サーモス]