名護市の稲嶺進市長が政府を批判「ウチナーンチュの我慢は限界」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 名護市の稲嶺進市長が、辺野古新基地工事について語っている
- 政府の姿勢について「辺野古の問題が過去であるはずがない」と批判
- 「もうウチナーンチュの我慢は限界に達している」と述べた
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