今週のお役立ち情報
2008年03月08日09時00分 / 提供:ITライフハック
2008年2月28日、アメリカは制御不能により落下の危険性がある自国の人工衛星をイージス艦からのミサイルで破壊した。同国によると、衛星の姿勢制御で使用している燃料の「ヒドラジン※」が人体に有害であり、衛星落下によるヒドラジンの被害を避ける目的があったと報じられている。※無機化合物の一種。毒性が強く、皮膚に接触すると腐食をもたらす国内に目を向けると、2008年2月23日、超高速インターネット衛星「きずな」が打ち上げられた。...
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衛星の表面をオゾン系の素材とかでつくれないものだろうか?落下するたびにオゾン層が修復されていくと言う
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