「キレイなのに自然に見える」プロのワザハイライトを用いるとき、必ずしも「ドレッシーな輝き」を求めるわけじゃない。欲しいのは、カジュアルな服にも浮かない「肌そのものが発光している」ようなツヤ感。ヘアメイク・笹本恭平さんに、ハイライトを選ぶ際のポイントや心得ておきたいメイクのコツを取材しました。陰影をつくるなら「ゴールド系のハイライト」ハイライティング パウダーローズゴールドグロウ/ボビイ ブラウン肌