キャバクラで12万円も使っていたモラハラ夫。妻に「生活費」として渡すのはたった3万円!


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有名企業に勤める夫・進次郎と、中学生の息子・つかさと暮らす専業主婦の翼。反抗期を迎えたつかさは母に悪態をつき、無視や暴言を繰り返すように。さらに、そんな息子の態度を増長させているのが夫の進次郎でした。泣く泣くキャリアを諦めて家庭を支えてきた翼に対し、「金も稼げねえくせに」「飯作っただけででかいツラすんな」と、心ない言葉を浴びせるのは日常茶飯事。我慢を重ねてきた翼でしたが、ママ友との会話をきっかけに、夫の言動が“モラハラ”だと気づき始めて…。

反抗期の息子とモラハラ夫に悩む妻が、理不尽な日常に立ち向かう!『モラハラ夫から助けてくれたのは反抗期の息子でした』をお送りします。

※本記事は原作/リアコミ、漫画/はちの書籍『モラハラ夫から助けてくれたのは反抗期の息子でした』から一部抜粋・編集しました。

まるでいじめじゃない…


またキャバクラで12万円も使ってる…


いつもより1品少ないんだけど?


明日は何が食べたいかな?


どんどん追い詰められていった


著=原作/リアコミ、漫画/はち/『モラハラ夫から助けてくれたのは反抗期の息子でした』