資生堂のパーソナルビューティーパートナー

写真拡大

資生堂ジャパンが、デジタルに特化した美容部員(パーソナルビューティーパートナー)がセレクトしたアイテムを数量限定で配布するキャンペーンを実施している。応募期間は10月7日まで。

【画像をもっと見る】

 デジタル上でのコミュニケーション活動に特化した美容部員は、2021年7月からYouTubeやインスタグラムなどのソーシャルメディアを通して情報を発信。年代や肌質などが異なる45人で構成し、今年7月からはウェブ上のカウンセリングなども併せて行っている。

 今回は、その中でも支持を得ている投稿が、購入アイテムの紹介やマイベストコスメであったことから同企画に至ったという。アイテムは、対象の美容部員21人が実際に使っているアイテムを、オフィスやディナーなどの各シチュエーションに合わせてセレクトした。

 なお同社は10月1日から、店頭で応対・接客を行う国内の美容部員の呼称を、これまでのビューティーコンサルタントから、パーソナルビューティーパートナーに変更する。お客とともになりたい「美」を一緒に創り上げる“パートナー”へと進化させる。

■特設サイト