ガチでおすすめ!「キャンドゥ」の最強時短キッチン雑貨5選【もう余計なストレスがたまらない】

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掃除や料理、洗濯など、あらゆる家事に役立つアイデア商品が豊富に揃う、人気の100円ショップ「キャンドゥ」。

【使用イメージあり】あるとないじゃ大違い「キャンドゥ」の時短キッチン雑貨

家事はできるだけ時短で済ませたいですよね。忙しいときはキャンドゥの時短グッズが助けになりますよ。

今回は、料理をラクにしてくれる最新キッチン雑貨をご紹介します。

キャンドゥで発見!料理が超ラクになるアイデアキッチン雑貨

1:引っ張るだけでカンタンみじん切り♪「ハンディベジタブルカッター」

包丁を使って野菜のみじん切りをしようと思うとなかなか骨が折れますが、そんなときに便利なのが「ハンディベジタブルカッター」。こちらは税込み330円商品です。

本体底の突起に刃をセットし、食材をある程度小さく切ってから入れてフタをし、本体を手でしっかり押さえながらハンドルを繰り返し引っ張ることで、きれいなみじん切りができます。

ふつうにこういった商品をほかで買おうと思うと500~600円はするので、実際に使ってみて遜色がなければものすごくコスパのいい商品なことは間違いありません。

早速、にんじんのみじん切りに使用してみましたが、我が家にある500円で購入した同様の商品と何ら遜色ない仕上がりに驚き! 紐を引っ張るところも、とても軽やかです。

食材を切って入れるときに、大きさが大きすぎるとなかなか切れにくいということと、引っ張るときにあまり強く引き過ぎると壊れやすくなる可能性があるので注意。

みじん切りの途中で本体を振って、中の食材が偏らないようにすると、大きさが均一のみじん切りになりますよ。

2:こするだけで野菜の皮むきができる「ピーラーグローブ」

テレビなどにも取り上げられ話題となっているのが「ピーラーグローブ」。根菜類の皮をむいたり、魚のうろこを取ったりすることができるゴム手袋です。

右手用と左手用があり、それぞれ1枚入りなので、両手にはめて使いたい場合はどちらも買っておくのがおすすめです。片手のみでは手を傷つける恐れがあるので、両手にはめることが推奨されていますよ。

触ってみると、目の粗いやすりのようにザラザラしています。これは確かに、ジャガイモやゴボウの皮なら軽くむいてしまえそう……!

実際にジャガイモの皮をこすってみたところ、ちょっと力はいりますが、少しずつ皮がむけていくのがわかります。包丁で切ると皮を厚くむきすぎてしまって、必要な栄養までなくなっている気がするので、皮を薄くむけるのはいいですよね。

芽まではとれないので、そこだけ最後に包丁や専用器具を使っての処理が必要になります。

このあとゴボウの皮も同様にむいてみましたが、ジャガイモよりも皮がむきやすかったです。

ほかの野菜でも、ちょっと泥を洗い流せればいいくらいの野菜であれば、余計な部分を落とさずに済むこちらのグローブでこするのがおすすめですよ。

3:洗い物を減らして時短!「クッキング調理袋」

【キャンドゥ】クッキング調理袋

料理といえば、終わったあとに出る大量の洗い物も、家事を増やす原因になるのでゲンナリしますよね。

食洗器にかけるにしても、そもそもの洗い物の量が多ければ結局時間がある程度は取られてしまいます。

真の時短を実現するなら、まず洗い物を減らすことが最重要!

そこで使えるのが「クッキング調理袋」。食材の保存に使えるのはもちろん、ポリ袋調理で洗い物を減らすことができるんです。

野菜やお肉を入れておいて、そのまま袋ごと蒸したり煮たり、あるいは調味料と一緒に漬け込んだり。マチ付きなので食材を入れやすく、調味料などをこぼしにくいのも利点です。

さまざまな調理に使えるので、毎日の料理作りに悩む忙しいママの強い味方になりそうです。

使い終わった後は、そのまま捨てるのではなく生ゴミ入れにして使えばさらに経済的ですよ。

4:粉を振ってきれいにまぶせる「小麦粉ふりふりストッカー」

「こんな商品が欲しかった」「便利すぎる!」とSNSでも話題なのが「小麦粉ふりふりストッカー」。

小麦粉や片栗粉、粉糖などを入れて振ることができて、そのまま保管もできる粉振りストッカーです。

お肉に小麦粉や片栗粉を薄くつけたいとき、わざわざ袋からスプーンで取り出して振るのはなかなか面倒ですよね。しかも、なんだか偏った付き方になってしまうことがほとんど。

この商品を使えば、全体にまんべんなく小麦粉や片栗粉を付けることができます。粉糖は、ケーキ全体に薄くまぶすようなときに、きれいに振りかけることができるので便利です。

振りかけたあとはフタをしてそのまま閉まっておけるのがうれしいですね。

長期保存には向かないので、なるべく早めに使い切れる量を入れてくださいね。

5:固いバターをうすく削って塗りやすく「ピーラー式バターナイフ」

さまざまな料理に使うバターですが、ふだん冷蔵庫で保管しているのでカッチカチに固まっていて、欲しい量を切り取るのが難しかったり、ほどよく溶けないといったお悩みが発生しがち。

そんなときには、「ピーラー式バターナイフ」がおすすめです。固いバターをうすく削り取れるので、料理に使うのはもちろん、パンに塗るときにも便利に使えますよ。

パンには本当はバターを塗りたいけど固くて塗りにくいからマーガリンにしていた……という人は今すぐ買ったほうがいい商品です。

実際に使ってみると、冷蔵庫で冷やしていた固いバターがスルスルと細く削りとれました! 薄くなったバターは溶けやすく、こんがり焼けた食パンにのせたらちょうどよさそう。

料理にちょっとバターを入れたいときにも重宝しそうです。

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キャンドゥのアイデアキッチン雑貨。ぜひ上手に使って、簡単でおいしい時短料理を作ってくださいね。

※数に限りがあります。商品入れ替えや売り切れの場合はご容赦願います。
※デザイン・価格・種類数は変更となる場合があります。