妖精のおきゃくさま【漫画】本編を読む好きな洋裁を仕事にしている藤野景子は、デザインやパターン、縫製までを1人で行う。昼夜問わず働いていたある日、突然、窓から朝顔の花が入ってきた。疲れすぎて、とうとう白昼夢まで見るようになったかと思った景子だが、そこには彼女しか見えない小さな小さな妖精がいた。X(旧:Twitter)から始まった4ページの漫画が連載を経て書籍化した脇田茜さん( @ekawata_kiw)の「妖精のおきゃくさま