「話しかけたった!!」と満足げな笑顔【漫画】本編を読む真面目で優しい学級委員長・海老原に対し、転校してきたばかりの不良女子・蟹沢が言い放った言葉は「なあ?裏番さんよ」だった。教室内は騒然とし、海老原は戸惑うが、彼女は「あたしには全部お見通しだ」と引かない。一体なぜ、彼女はこのような突拍子もない絡み方をしたのだろうか。■「言いがかり」がまさかのクリーンヒット委員長のことが好きで、ただ話がしたかっただけ