グラウンズがアウトソール「グラフィティ」を用いたシューズ発売 ヒールは約7cm
「グラフィティ」は、グラウンズの代表モデル「ムーピー」をベースに、形や素材を見直した新しいアウトソール。傾斜を緩やかにし、軽い素材を採用したことで、ボリューム感を保ちながら、スニーカーのような快適な履き心地を実現した。外側には大小5つの透明なパーツを配置し、底の高さは約7cm。
アイテムは、グラウンズ独自の視点でダッドシューズを進化させた「GRAFFITI 2046」(5万2800円)、「GRAFFITI 2046 BEENAWHILE」(6万2700円)と、ソールに沿ってステッチあしらい、PVC製のベルトを備えた「GRAFFITI NOA」(4万2900円)、「GRAFFITI NOA BEENAWHILE」(6万500円)をラインナップする。いずれも、アウトソールには「グラフィティ」を採用した。
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