その踏切には幽霊が眠るという【漫画】本編を読むその町には、高校生の幽霊が静かに横たわる踏切がある。郵便配達員の水谷くんは幽霊が見える体質で、配達エリアにあるその踏切で頻繁に霊と遭遇していた。現役郵便局員の送達ねこ(@jinjanosandou)さんが同僚の体験談などを基に描く漫画「郵便屋が集めた奇談」のなかでも、仕事に疲れた読者の心を打つエピソードを紹介する。