「迷ったときに手にとれる」赤の服単体でもさまになるうえ、インナーで仕込んでアクセントに。1枚で4役。羽織りとしても、ブラウスのようにも。埋もれない特別感のある色だからこそ、活躍幅の広い赤い服が今季アレンジしがいのあるデザインをともなって登場。人気スタイリスト樋口かほりさんの目利きとともにご紹介します。【スタイリスト・樋口かほりさん】毎号表紙も担当するGISELeスタイリスト。