毎日頑張って作っているのに、「味がしない」と一言で片付けられてしまう良美さん…。

しかも夫・英樹の要求は味だけにとどまらず、献立にまでこだわりが飛び出してきます。「そのぐらいわかるでしょ」って、なかなかの言い方ですよね…。

これだけ積み重なると、良美さんの気持ちが変わっていくのも無理はない気がします。

>>【まんが】夫のご飯を作りたくない

(ウーマンエキサイト編集部)