ninchisyoninattahaha1-1【漫画】『48歳で認知症になった母』の本編を読む学校から帰宅すると、外をふらつく母を捜して連れ戻したり、排せつの後始末をしたりする日々。小学5年生から始まった母の介護、ヤングケアラーだった子ども時代を描いた漫画『48歳で認知症になった母』が話題だ。今回は、原作者の美齊津康弘(みさいづやすひろ)さんにインタビューを実施。