何を贈っても文句を言いたいだけの義母… 嫁いびりのために義実家に呼び出さないで!【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.3】
■これまでのあらすじ
おめでた婚が気に入らない義母から陰湿な嫁いびりを受けている妻。敬老の日に息子が手作りのハンカチをプレゼントすると、義母は表向きは喜ぶ素振りを見せていたが、後日、わざわざ妻に電話をかけてまで「あんな粗末なもの」と難癖付けてくるのだった。
おめでた婚が気に入らない義母から陰湿な嫁いびりを受けている妻。敬老の日に息子が手作りのハンカチをプレゼントすると、義母は表向きは喜ぶ素振りを見せていたが、後日、わざわざ妻に電話をかけてまで「あんな粗末なもの」と難癖付けてくるのだった。









義母は私が何をしても気に入らないんです。
「程度の低い嫁」「育ちの悪い嫁」、そうやって私を罵りたいだけなんです。
でも、何もしないと延々嫌味を言われるわけで…本当に面倒臭い人です。
後日、突然、義実家に呼び出されました。
「こんなものいらないわよ」と突っ返されたのは、敬老の日に贈ったプリザーブドフラワー。
これを言うためにわざわざ義実家まで呼び出したの…?
脚本:夜船紡、コミカライズ:プロンプト麗子
(エキサイトAIコミック編集部)
