「何度もトイレに立たないで」新幹線の窓際vs通路側でトラブルに…しかしまさかの展開へ?【お盆の新幹線のトンデモ迷惑客 Vol.8】
■これまでのあらすじ
乗り物酔いしやすいので外が見える窓側の席を予約していたゆいだったが、隣の女性が足もといっぱいに荷物を置いているため、トイレに行きたくても声をかけづらかった。最初は笑顔の女性だったが、腹痛を催したゆいが何度も席を立つとイライラしだして…。
乗り物酔いしやすいので外が見える窓側の席を予約していたゆいだったが、隣の女性が足もといっぱいに荷物を置いているため、トイレに行きたくても声をかけづらかった。最初は笑顔の女性だったが、腹痛を催したゆいが何度も席を立つとイライラしだして…。















冷房対策をして来なかった私も悪いとは思います。
でも、お隣さんが荷物を上の棚に上げてくれさえすれば、もう少し出入りしやすいのに…。
席を代わるのもひとつの手だとは思うものの、酔ってしまうので窓の外を見ていたいし…。
お互いだんだんと不満をぶつけ合うようになっていたとき、新幹線が大きく揺れて緊急停止して!?
【あわせて読みたい】このおばさん…過去にも境界線トラブル歴あり!

亡き母の貸し農園を継いだ芽衣。娘と野菜の栽培を始めるが、そこには平気な顔で芽衣の区画に足を踏み入れる「非常識な隣人」がいた…。
連載「うちの畑を荒らす隣人」
脚本:夜船紡、コミカライズ:プロンプト麗子
(エキサイトAIコミック編集部)

