手術の日も出張。多忙の夫を思い、ひとり耐える妻の陰で不倫をしていたなんて/結婚生活の半分以上不倫サレてました(2)

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自他ともに認める、仲良し夫婦だったもちこさんと稔さん。夫は月の半分近くも家を空けるほど多忙だったものの、もちこさんは不満を口にせずそんな生活にも幸せを感じていました。しかし、我慢をしていた夫の出張が、実は偽りであったことを知り…。
優しくて誠実だと思っていた夫の裏の顔。騙されていたと知った妻はどうするのでしょうか?








著=もちこ/『結婚生活の半分以上不倫サレてました 夫と不倫相手を地獄に堕とす』

