病室に突撃してきた実母に、悠さんはただただ困り果てるしかなかったようです…。

疲弊しきっている妻を前に、それでも強くは言えない。その板挟みのしんどさ、なんとなく想像できますよね。

でも、このままではいられない状況がじわじわと迫ってきているのです。

>>【まんが】妻と母のあいだで板挟み

(ウーマンエキサイト編集部)