必要なのかいらないのかがわかりにくい


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もったいない、いつか使う、思い出だし‥。物を処分するときに立ちはだかる「捨ての壁」。この壁を越えられず、なかなか物を減らせないという方も多いのではないでしょうか。

思い出の品でも何でも、不要だと思ったら即捨てる「捨て変態」こと、ゆるりまいさんが、捨てる時に考えていることや、捨てのルールを伝授。家が片付けば、心もスッキリ!これを読んで断捨離に挑んでみませんか。

※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。2 なくても暮していけるんです』から一部抜粋・編集しました。

■倦怠期のものは"隠す"か"磨く"!

そういうのを捨てるって難しくない!?


アレに似てる…


捨てるわけではないので


磨いてみる


やっぱりこれ大好き!!


一応取っとくー?


著=ゆるりまい/『わたしのウチには、なんにもない。2 なくても暮していけるんです』