「急にベタベタ触ってこないで」指定席を奪った迷惑女を隣の席の男性が撃退! 【お盆の新幹線のトンデモ迷惑客 Vol.6】
■これまでのあらすじ
あゆみがトイレに立った隙に、置いてあった荷物をどかして若い女性が座席に座り込んでいた。指定席だと告げても「空いていた」と言い張り、逆に「私を責めるんですか」と泣き出す始末。さらに女性は被害者面で隣の男性に助けを求めだして…?
あゆみがトイレに立った隙に、置いてあった荷物をどかして若い女性が座席に座り込んでいた。指定席だと告げても「空いていた」と言い張り、逆に「私を責めるんですか」と泣き出す始末。さらに女性は被害者面で隣の男性に助けを求めだして…?













女性は私の席に居座るために、隣の男性を味方につける作戦に出たようでした。
でも、男性は一切靡くことはなく、それどころか急にベタベタ触られて気持ち悪いと突っぱねていました。
男性は彼女の「獲物を見るような目が怖かった」と言っていました。
座席に座ることは、彼女にとって狩りみたいなものだったのかもしれませんね。
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連載「同じ女に二度奪われた夫」
脚本:夜船紡、コミカライズ:プロンプト麗子
(エキサイトAIコミック編集部)

