帰宅すると、かわいい愛猫が2匹に!!【漫画】本編を読む猫のフユは、飼い主である駆け出しの芸術家・ナツキと山奥の一軒家でのんびり暮らしていた。フユはナツキのことを「俺の奴隷」と認識しており、「奴隷は毎日自分の飯を狩りに行っている」と思っていた。ナツキがいない間、フユは退屈しのぎに、「奴隷が気休めに置いていった」という“ガラクタ”で遊んでいたのだが、そんなフユの元にちょっと変わった友達がやってきた!猫語