『VIVANT』の没入型体験イベントが9.16開催! 劇中セットの展示や特殊訓練施設でのミッションを展開
■AI ハヤトが自身の適性を算出
今回実施される「VIVANT IMMERSIVE MISSION(ヴィヴァン イマーシブ ミッション)」は、ドラマの世界へダイレクトに足を踏み入れる「リアルなスタジオツアー」や、物語の一員となれる「ミッションアトラクション」が融合した没入体験型イベント。
会場には、テント潜入中に乃木が滞在していた「ゲル」をはじめ、公安の頭脳が集まる「警視庁公安部外事第4課」や乃木と黒須がとらえられていた「テントの地下牢」など、劇中で実際に使用されていたセットが展示され、来場者はリアルな空間の中で『VIVANT』の世界観を体験できる。
また、スマートフォンアプリ「Auris(オーリス)」を使ったMR体験を通じて、「特殊訓練施設」でのミッションに挑戦が可能。来場者は、「別班」「公安」「テント」「ドラムの仲間探し」の4つから、コースを1つ選択し、会場内に用意されたミッションに挑む。
乃木憂助(堺雅人)、野崎守(阿部寛)、ノコル(二宮和也)、黒須駿(松坂桃李)など、各コースの適性検査を監督するお馴染みのキャラクターたちの声に導かれながらミッションを進め、検査を終えると、最終的な適性数値をAI ハヤト(CV:高山みなみ)が算出し、自身に最も適性があるのは「別班」「公安」「テント」のどれかを見極めてくれるという。
「VIVANT IMMERSIVE MISSION(ヴィヴァン イマーシブ ミッション)」は、9月16日(水)から11月27日(金)の間、東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。


