妻「そんな優しい人じゃない!」義母の本性にいつまでも気付かない夫に妻が取った行動は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.7】
■これまでのあらすじ
息子が敬老の日にあげたハンカチを、義母は雑巾として使っていた。さらに息子の服がジューズで汚れてしまったため、義母の用意した高級な服に着替えることに。着てきた服は安物なので捨てたと言われ、育ちの悪い妻に言っても仕方ないと鼻で笑われて…。
息子が敬老の日にあげたハンカチを、義母は雑巾として使っていた。さらに息子の服がジューズで汚れてしまったため、義母の用意した高級な服に着替えることに。着てきた服は安物なので捨てたと言われ、育ちの悪い妻に言っても仕方ないと鼻で笑われて…。
















夫は義母の態度を「今日はなんか機嫌悪かったみたい」「不器用だから」という言葉で片づけようとしていました。
本当に何もわかってない…。
もう我慢しないと決めた私は、後日改めて義実家へ。
義母にハンカチのことを問いただすと、また「この家に相応しくない」という言葉が返ってきました。
息子の手作りも、夫が贈ったプリザーブドフラワーも「ゴミ」扱い。そんなゴミを人様に渡すようなことをするのは、私が2人のそばにいるからだと責められて…。
義母は、自分の価値感に絶対の自信を持っているようでした。
脚本:夜船紡、コミカライズ:プロンプト麗子
(エキサイトAIコミック編集部)
