「隣の人の荷物が私に当たる…」さらに大荷物のせいでトイレにも立ちづらくなって…!?【お盆の新幹線のトンデモ迷惑客 Vol.7】
■これまでのあらすじ
あゆみの指定席に座り込んでいた若い女性は、隣の男性を味方につける作戦だったようだ。「おばさんより私みたいな美人の方がいいでしょ」と色気で訴えるが、男性は靡かなかった。女性の獲物を見るような目が怖かった、と男性は語る。さらに別の車両でもトラブルが…?
あゆみの指定席に座り込んでいた若い女性は、隣の男性を味方につける作戦だったようだ。「おばさんより私みたいな美人の方がいいでしょ」と色気で訴えるが、男性は靡かなかった。女性の獲物を見るような目が怖かった、と男性は語る。さらに別の車両でもトラブルが…?











乗り物酔いしやすいので外を眺められる窓側の席を予約したのですが、今回はそれが裏目に出てしまいました。
トイレに立つには通路側のお隣さんにひと声かけないといけません。
でも、お隣さんはお土産やら手荷物やらをいっぱい抱えていて言い出しにくい…。
勇気を出して声をかけると一度は快く荷物をどかしてくれたのですが、
この後またお腹が痛く立ってしまったのです…。
【あわせて読みたい】このおばさん…過去にも境界線トラブル歴あり!

亡き母の貸し農園を継いだ芽衣。娘と野菜の栽培を始めるが、そこには平気な顔で芽衣の区画に足を踏み入れる「非常識な隣人」がいた…。
連載「うちの畑を荒らす隣人」
脚本:夜船紡、コミカライズ:プロンプト麗子
(エキサイトAIコミック編集部)

