卵かけご飯


トッピングはキムチと即席温泉卵!布団を抜け出して作る「深夜の背徳ラーメン」

ぱじゃまのまま作って、ぱじゃまのままでいただきます!

仕事着として別のぱじゃまに着替える(!?)ほどの、ぱじゃま偏愛男子・枦山 草介(はじやまそうすけ)。在宅ワーカーでもある枦山が日々の楽しみにしていること、それは「好きな時に好きなものを作って食べたい!」というもの。

背徳感たっぷりの深夜ごはんに、即席だけどひと手間が効いた絶品メニュー、スイーツ系まで。すべて身近に揃う材料を使った、誰でも挑戦しやすいレシピ付きです。

ぱじゃまのままでのんびり作る、自分だけのおうちご飯。すぐに作ってみたくなるエピソードをご紹介します!

※本記事はわたなべ 萌著の書籍『ぱじゃまご飯』から一部抜粋・編集しました。

■最高の卵かけご飯

もうこんな時間…?


何か食べるもの…


ひらめいた!


この黄身を割る瞬間たまんないよな〜


まあいっかぱじゃまだし


最高の卵かけご飯


■最高の卵かけご飯

材料(1人分)

・卵 1個

・ご飯 お茶碗1杯分

・ごま油 小さじ1/2

・醤油 お好みの量

作り方

1.卵を割り、白身だけご飯に入れる。

2.1にごま油を入れてふわふわになるまで混ぜる。

3.2に黄身をのせて醤油をかける。

著=わたなべ 萌/『ぱじゃまご飯』