ミラノ発ジェラート「ジェラテリア マルゲラ」が日本から撤退、麻布十番店は4月2日閉店
ジェラテリア マルゲラは、1979年にジェラート職人であるオーナーのフランコ・プラヴェットーニがミラノで創業。ジェラート専門店の草分けとして知られ、豊富なフレーバーのジェラートのほかアイスサンドやジェラートパフェなどを展開している。
2013年に、「マリメッコ(Marimekko)」や「アー・ペー・セー(A.P.C.)」を展開するルックホールディングスの子会社であるファッショナブルフーズ・インターナショナルが代理店となり日本に上陸。同年、世界初の支店として麻布十番店をオープンした。
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