ファミマ「コンビニエンスウェア」が26年春夏の新作発売 45周年記念アイテムを製作

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 落合宏理が手掛けるファミリーマートのオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア(Convenience Wear)」が、2026年春夏の新作を発売した。全国のファミリーマート約1万6400店で取り扱っている。

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 新作では、ファミリーマート45周年を記念したアイテムを製作。1980年代までファミリーマートのシンボルマークとして使用されていたモチーフ「太陽と星」とファミリーマートカラーの配色をあしらった靴下(429円)と今治タオルハンカチ(698円)を展開している。そのほか、2026年春夏のシーズンカラーを配した男女兼用ラインソックス(429円)と今治タオルハンカチ(698円)、顧客の要望を反映し、紳士・婦人用からユニセックスへ変更したショートソックス(429円)を用意。パイル仕様の男女兼用無地ソックス2足組(798円)やボクサーパンツ(880円)、高吸水のフェイスタオル(1089円)なども揃えている。

◾️ファミリーマート:公式サイト